食事は無添加がいい!?ワインと生ハムの組み合わせで胆管がんの可能性

by • 2016年3月26日 • Life style, ブログComments (0)428

ワインと生ハムで胆管がん?

「ワイン」と「生ハム」とても相性の良い組み合わせのように思えるのですが実は発がん性があると言われています。

その理由はワインに含まれている亜硝酸塩にありました。

ほとんど全てのワインに含まれている「亜硝酸塩」。

ワインを醸造する際、アルコール分をコントロールするために使われています。

もはや、亜硝酸塩なしのワインなどありえないと言っても過言ではありません。

この亜硝酸塩と、生ハムなどのアミノ酸が胃の中で混ざると

なんと!発がん物質ニトロソアミンに変わるのです。

http://www.flickr.com/photos/26849183@N00/55586804

phot

http://www.flickr.com/photos/53484449@N00/8378639834

photo by Another Pint Please…

やっぱり無添加がいい!

秘密基地では、こだわり食を提供しています。健康を考えて、マーガリンなどの工業製品は極力使わないようにしていますが、しかし、ワインも置いていますし、生ハムもあります・・・。

そこで、秘密基地ではこんな提案をします。「ワイン」と「オリーブ盛り合わせ」オリーブはビタミンEが多く含まれており

がん予防に良いと言われているのです。肉より野菜で一杯。これが良さそうです。健康に注意して、食を楽しみたいものです。

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